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元気の充電

元気の充電をして
頑張りましょう!

 

日々の生活の中でふと元気をなくしてしまうこと、ありますよね。

 

しかし、いつまでも落ち込んでいては周りにも自分にも良いことはないわけで。

 

今回は僕が普段行っている元気のとり戻し方を綴ってみます。

 

元気が出ないとき。僕はとにかく何かに没頭するようにしている。何も考えなくて良いように。

 

散歩やジョギングなど体を動かしてみたり。

 

(特にひどいときはジムのきつーい筋トレもオススメ)女性的だが、一時期流行った大人の塗り絵なんかもけっこう集中できる。

 

なかでも僕は料理との相性が良い。

 

やたらと手の込んだ、時間のかかる料理を作るのだ。ルーを使わずスパイスからカレーを作るとできたときの達成感がすごい。

 

カレー作りはスパイスの調合や火入れ、玉ねぎをみじん切りにしてあめ色まで炒めるなど、集中力なしにはでくないころだらけなのだ。

 

これだけ手をかけたカレーを家族がおいしいと言ってくれるとそれだけで元気が沸いてくる。

 

僕の場合は何をやっても終わったときにはくよくよのもとがいなくなっていることが多い。

 

ただひとつのポイントは誰にも会わず、合わせずに自分だけの時間を味わうことである。

 

元気を出すコツ(毎日が金曜日と思う)

 

皆さんそうだと思うのですが、金曜日は調子がいいですよね。

 

会社の仕事なんて特にそう。なんかこう解放感に満ちていて、頭の回転も心なしか速くなったような気がして、いろいろな判断ごとがスピ−ディーに。

 

作業もサクサク進みます。要は、非常に快適な気分で仕事ができ、それなりに成果も出る日という感じで、一週間の中では、抜きん出て「絶好調の日」です。

 

正反対なのが、所謂「ブルー・マンデー」ですよね。これも皆さんそうではないでしょうか。

 

寒い、雨の、月曜日で、朝から気の進まない会議がある日なんてもう最悪ですよね。

 

そこで、私の提案、「毎日が金曜日のように過ごせるような工夫」です。

 

さすがに月曜日を金曜日だと思い込むなどという簡単なものではないと思いますが、金曜日を快くする要因、月曜日を重くする原因を(人それぞれだと思いますが)少し分析してみて、ちょっとした工夫で「人工的な金曜日」が作り出せるのであれば、元気アップの手段になるのではないでしょうか。

 

 

 


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