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話すこと食べること!

話すこと食べること!で
旦那の元気を取り戻せ!

 

元気を出す方法として私が考えるのは、まず人に話すことです。

 

親や祖父母や友人に、とにかく話がしやすい人に自分が悩んですことや元気をなくしていることを聞いてもらいます。

 

聞いてもらうことで物事を客観的に見てもらえますし、自分自身でも改めて落ち着いてそのことを見ることができると思っています。

 

話を聞いてもらってアドバイスをもらってもいいですが、聞いてもらうだけでも十分気持ちが楽になります。

 

年齢が自分よりずっと上の祖父母に話すと自身の経験も聞かせてもらえて、自分の辛い経験よりずっと過酷だったりして自分の悩みがそこまでひどく感じなくなってきます。

 

話すことによって相手の似たような経験を話してくれて、どのように対処したかも聞くことができるのでとても参考になります。

 

そしてもう一つ、食べることです。元気がないと食欲も落ちてしまいますが、やはり食べることは身体と心に元気を与えてくれます。

 

たくさん話してお肉などパワーがみなぎるご飯を食べると悩んでいたことが小さく感じてきます。

 

私は話して肉を食べて、元気を取り戻しています。

 

妄想を思い浮かべあえて元気を出す方法も

 

1日中どんな時にも身に付き纏う嫌な事や不安、課題を思い出し、それらが頭の中から離れない場合、思い切って好きな事や気持ち良い事について、少々現実を離れ妄想めいたイメージを思い浮かべ頭の中を満たしてゆく様にすると、自然と頭の中が麻痺してきて元気を取り戻せるケースがあります。

 

もちろんその根底となる問題の根本的な解決には繋がらないものの、急場凌ぎで空元気でも必要、という場面であれば、十分に効果を発揮してくれるのではないでしょうか。

 

いかに自分が馬鹿になれるかに掛かっており、まともな考えをあえて捨てる事により達成される元気。ですから後が無いいざという時の為に、普段は温存しておくのがベストだと思います。

 

またいくらこの方法で元気を出しても、現実との落差が大きく精神的な落ち込みも酷くなりますから、頻繁に使う事は避けたいものです。

 

いざこうなった時に襲われる虚無感に対しては心をなるべくリラックスさせ、身体を動かさず休養するのが一番です。

 

 

 

 


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